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引き寄せたのは運命の人ではなくヲタクな日々

何ヲタと聞かれると答えられない程のヲタ活をしているアラフォーまっしぐらな女の話。

誰だって最大の武器を必ず一つは持ってるんだ

‪出来ないことは数えない。

 

出来ることを数えよう。

 

去年と比べて出来たことが一つあればいいんだよ。

 

できたことを自覚したら自信になるし、上手くもなるし、そこは自分の最大の武器になる。

 

 

それ以外は無限にある可能性だ。

みんな出来ないことしか数えないし、周りは君の出来ないことしか見てないんだからさ。‬

 

 

一番頑張ってる君が一番に自分を信じずにどうする。


と、毎度思う今日この頃。


出来ないことは可能性だと教えてくれもしない世の中だからみんな出来ないこと、知らないことは恥ずかしいとかなるんだよな。


いいじゃん?知らないって言える、出来ないと言えるって。


そういうことを伝えやすい環境ってことなんだし、大事だよなーって。


言ってくれないではなく、伝えにくい環境だと分かったふりされちゃうんです。


何で知らないの?ではなく、言ってくれたんだ。
そういう環境で良かったってなって欲しいなぁとこの時期になるとよく思います。


ワタシは教える時に逆に褒めまくることしかして来なかったくらい、他にやってない。

 

 

挨拶一つにしても

「お!いいねー!じゃあ今の調子でもう少し遠くまで意識して言ってみようか」

とか言ってたりしてね。

 


骨組みを作って、肉付けして、初めて形になる。


骨組みは教えるの大変だけど、相手に伝えるからには明確にしなくちゃならないし、肉付けは経験値だからその瞬間まで分からない。


知らないをワクワクに出来る。そういう環境にしたいっていつも考えてるし、自分もワクワクしてたい。


さ、どう立ち向かおうか。